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快楽のあと・・・それから

≪官能小説≫

 僕にとって女性の中でイッタのは初めてでした。
それも、こんな美人と・・・
人妻とはいえ、かなりの美人です。

マナミさんはしばらくの間動かなくなりました。
抱き合ったままで、お互いの鼓動が聞こえてきます。

「ごめんね。重いよね。」
「そんなことありません。このままずっとこのままでいたい。」

「まあ。かわいいこと言うのね。」
「だって本当だもの。」

マナミさんはゆっくりと僕の上から降ります。
ぼくの少しやわらかくなったチンポをやさしく握ります。

「ごめんなさい。汚れちゃったね。」
そう言うと、そっと口にふくみました。

「ああそんな。」
僕のそれはまた大きくなってきます。

余韻は快楽へと続きます。
なんてすばらしい女性でしょう。

「ねえ。お風呂へ入ろう。二人で。」
マナミさんは時折少女のような顔になります。


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