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痴漢電車の後で

私・・・電車の中でアソコを・・・

痴漢に遭った私はそれを望んでいたんです。

痴漢に刺激を感じて欲情してしまう私がいたんです。

電車の中でお互いを触り合いました。でも・・・


残念ながら目的地の駅に着いてしまってタイムアップ。

そっと身繕いして電車を降りました。

まだ、快感の余韻は残っています。

アソコは疼きっぱなしです。おさまりがつかない。

(どこかトイレでオナニーでのしなきゃ)

そう思っていた時・・・・。

誰かに肩を掴まれました。ハッとして振りかえると

さっきの痴漢です。

「あそこまでさせたんなら、最後までさせろよ。」

少しパニくる私です。ちょっと怖い。

彼は駅をでると、近くの公園の公衆トイレへ連れ込みます。

彼の行動はスピーディです。

トイレの個室に入ると私に両手を壁に突かせ、

お尻を突く出させるとスカートをめくり、パンティーを下す。

「いやん。」

「もう、こんなにクチャクチャに濡らしてやがる。

 チンポがほしいんだろう。」

私は見透かされているようでドキッとしました。

彼はいきなり指を私のアソコにズボっと入れてきました。

指マンしながら、クリトリスを刺激してきます。

充分すぎるほど感じていたので、少々乱暴のほうが

すごく感じるんです。

膝がガクガクとなっちゃう。身体が崩れおちそう。

「ふげえぇ。反応だな。どういう女なんだ。」

「ああん。言わないで。」

「なあ。こっちでやらせてくれないか。」

彼はアナルにいきなり指を入れてきたんです。

「だめぇ。そこはだめ。お願い。許して。」

「大声出すなよ。わかったよ。オマンコでいいよ。」

彼は私のアソコに先をあてがいました。

「ほーら。入ったぞ。」

少し入れては、すぐに抜き、焦らして焦らして

私の身体を楽しむ彼なんです。

私は思わず叫んでいました。

「奥まで入れて。早くきて」

彼はあっさりと聞き入れました。

「もっとケツを出せ。ケツを振れよ。」

私のお尻をがっちりとつかんで、

ガンガン突いてきます。

「淫乱のくせにしまるオマンコだなあ。」

「ああっ。すごくいい。もっと。イキそう。」

朝から激しい二人なんです。

「もうイッテもいいか。我慢できねぇ。」

「中に・・・いいわよ。出して。」

私は中で彼の律動を感じてドクドクと流れるものを

感じたいんです。

次の瞬間彼はぴったりと私のお尻に身体をくっつけて

私の中に発射したんです。

ドクンドクンと筋肉の動きを感じながら私も

昇りつめたんです。


コメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2011/04/08(金) 15:31 | | #[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/11/07(月) 17:03 | | #[ 編集]
このコメントは管理者の承認待ちです
2013/02/10(日) 04:04 | | #[ 編集]
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