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放尿の観賞

妻とトイレに入っている。放尿を強要しているである。

しかし、妻は拒否している。

当たり前である。簡単に受け入れるようなら、

妻こそ変態であると言える。

「洋式だから、見えないだろう。音が聞こえるだけだ。」

「それでもイヤ。」

妻は下を向いた。

「お願い一人でさせて。終わったらなんでもするから。」

「それはだめだ。俺の目の前でするんだ。」

「どうしてもいやよ。お願いだから。もう我慢できないよ。」

私はパジャマのズボンを脱いで下半身を露わにした。

妻は察したように私の熱い肉棒を白い指でやさしく握った。

そして、しごき出した。

「おしっこさせてくれたら、してあげるから。一人にして。」

「それはだめだ。おしっこして見せろよ。」

妻は私の一物をしごきながら、何やら考えていた。

そして、赤い肉の棒に唇を近づける。

次の瞬間、妻の口内の暖かなぬくもりの中に

私の肉棒がつつまれた。

「口でしてあげるから、ねえお願い。ひとりにして。」

妻の私を見上げるうっとりしたまなざしが胸をときめかせた。

私は妻のするままにした。

妻は、一物を喰らえながら頭を前後に激しく動かしている。

私の一物は益々大きくいきり立ってくる。


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