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そして僕はくわえられた

「女は貪欲な生き物ですよ。」
老人は意味ありげに語った。僕は黙って聞いている。
女性には自分の好きなものを着るようにいい、違う部屋で待った。
人によっては、すべて自分が選びその場で着せるそうだ。
老人はそこは楽しむところじゃないと言った。



「女の今日の夜の考え方が着てくるものでわかるんじゃ。
 それによってはキャンセルじゃから覚悟しておくんじゃよ。」
本当かよと思った。あんないい女見たことないのに。
しかし、これっていくらかかっているんだろう?

女が出てきた。その服装は赤いチャイナドレスだった。
「よし。気に行った。飯を食いにいこう。中華だ。中華!」
老人は喜んで歩きだした。
「聖子。なぜ、チャイナドレスしたんじゃ。」
「マネージャーに聞いたんです。好きな服を。」
「正解じゃのぉ。聖子。」
「はい。」
でも、いつから聖子になったんだ?

外に出るとタクシーをひろった。
彼女を真中にして後部座席に三人で座る。
「中華を食べる前に味見するか?」
「はい。」
聖子は少しはにかむような間をもった。
老人のモンペの股間にてをやる。
「わしのはいい。立たんのでな。若いのしてもらえ。」

聖子は僕のズボンのチャックを下ろそうと指をかけた。
「ここで。何をするんですぅ。」
僕は老人と聖子を見た。
「チンポを見たいとよ。この女は。」
女性は、はっとした表情の後で、小さくうなずいた。

聖子はチャックを下げた後にゆっくりと一物を取り出す。
それは、まるで違う生き物のように頭をもたげる。
聖子の白い指が根本に巻きつきく。
柔らかく包む手の体温が伝わる。それは冷たくはなかった。

聖子の視線は僕のペニスの亀頭に注がれる。
聖子は意を決したように僕のペニスをくわえる。
髪のいい匂いがしてくる。髪だけではない身体全体がいい匂いなのだ。
僕は聖子のくちびるの柔らかさ、舌の粘膜の感覚を
チンポの先で感じていた。

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