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痴漢電車の後で

私・・・電車の中でアソコを・・・

痴漢に遭った私はそれを望んでいたんです。

痴漢に刺激を感じて欲情してしまう私がいたんです。

電車の中でお互いを触り合いました。でも・・・

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痴漢願望のめざめ

自分に痴漢願望があることに気づいたのは

高校一年の時です。ギュウギュウ詰めの満員電車で

偶然私のお尻に誰かの手が触れたのです。

ちょうどその頃・・・初体験を済ませたばかりでした。

その時の私は・・・・・

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もう何回もイッているのに

もう何回もイッテしまって、全身脱力状態です。

なのに、彼が少し私の身体に触っただけで

電気が走ったように感じてしまうのです。

本当にどうしてしまったのでしょう私は・・・

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何度もイク私・・・

私は目隠しされています。私の股間には彼の頭が

あるようです。そして、私のアソコを眺めているようです。

「もう、グッジョグジュだよ。お前のオマンコ。すげぇー。」

「いやん。見ないで。」

私恥ずかしいのと、何をされているかわからない状況で

感覚が過剰に反応しているみたいです。

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舐められるクリ○リス

「自分でイッタのか。約束通り、じっくりと・・・。」

彼は、グッタリしている私の両脚を抱えて肩にのせると

股間にかぶりつくようにして、愛液で濡れ濡れのアソコを

舌でなぞり上げてきました。

イッタばかりの私のアソコは敏感になっていて、今までに

経験したことのない、ちょっと痛い感覚。

でも、クリトリスが温かい舌で柔らかく包まれると

もう下半身に力がはいらないくらいになってしまいます。

「あん。もっとして、いっぱいして。」

「何をしてほしいんだい。」

「ああん。クリトリス舐めてほしいの。」

唇でクリトリスを挟まれて、チューと吸われると

全身の力が抜けちゃうのがわかる。

「どんどん、溢れてくるよ。スケベなオマンコだな。」

ジュルジュルと音を立てて吸っています。

わざと音を立てて、愛液をすすり、いたぶっています。

クリトリスを割れ目はさらに、徹底的に責められました。

指も使って、ズブズブと奥までピストンされた時は、

絶叫とも思われるほどの声を上げてしまって、彼から口を

抑えられる始末。

もう、感覚が麻痺してくるくらいです。

「わたし・・・。オシッコ・・・したい・・・。」

「いいよ。ここですればいい。」

「何言ってんの。ここじゃできないよ。」

ここは私の部屋じゃない。そんなことできない。

何度お願いしても、行かせてくれない。

その後も彼の責めは止まらない。

ああ、ダメ。気持ちよくて力が入らない。

ああっ出ちゃう。

ピュピュとアソコから液が漏れたのがわかった。

「いやん。」

「おいおい。潮を吹いたぞ。」

それって、オシッコじゃないの?私は少しほっとした。

そると、今度は目隠しされます。周りが真っ暗。

彼が何をしているのかがわからないから不安。

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私の中の「M」 ~濡れ濡れの私~

いつもと違う愛の営みがはじまって、

私はもう自分を失ってしまいそうです。

「もっと続けてよぉ。」

私は懇願します。

「そんなにしてほしかったら、オナニーして見せてよ。

 そうしたらたっぷり舐めてやるよ。」

ネクタイとベルトをほどいて、両手を自由にしながら

彼は言いました。

その時の私は、意地悪な言葉にさえ濡れてしまうほど

感じてしまっていました。

そして、自然に手を動かしはじめていました。

さんざんじらされて立っている乳首を指でつまんで

コリコリさせるといつも以上に感じます。

そっとアソコに指を伸ばすとアソコはもう

自分も恥ずかしくなるほどの大洪水。

お尻どころか、脚の辺りまで濡れてしまっています。

「そんなにチマチマしないで、もっと大胆にしろよ。

 中に指を突っ込んで。「私のいやらしい姿見てよ。」って

 言ってみろよ。」

「私のいやらしい・・・姿・・・を見て・・・下さい。」

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 自分で股を大きく開いてオモンコの中に人差し指と中指を

 挿入してしまいました。

「2本じゃたりないだろう。薬指も入れちゃよ。」

言われるままに、3本目も挿入。

自分自身の中心の熱さを感じながら、中指を曲げて

クチュクチュとかき混ぜるように動かすと、それまで

留まっていた快感が一気に押し寄せます。

私はすっかり、彼の思うつぼにはまっています。

さらにハードに指を動かし、クリトリスをいじり

乳房を揉んでいました。

「あん、いっちゃう。もうぅ。

 見て・・・イクところを見ててぇ。」

私は我を忘れて頂点へ達してしまいました。

指を抜いた時、トロトロを愛液が溢れだしました。

生まれて初めて人前でオナニーしてイッてしまったんです。

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私の中の「M」~19歳専門学生さんからの投稿~

私と彼はもう2年も付き合っています。

最近はマンネリ気味で、セックスもない状態が続いていました。

そんなある日、ひょんなことから、「いい雰囲気」になって

何度かキスを交わして、彼の唇の感触を久しぶりに

感じて新鮮な気持ちになりました。

そうしている間に彼が、

「今日は、俺の好きにさせてくれないかなぁ。」

と言ったんです。

言い終わると、私の手首をネクタイで縛りベルトで

ベットの柵にくくりつけました。

なんか動きが早い。

そして、Tシャツをたくしあげて胸をあらわにし

ジーパンとパンティをはぎ取りました。

これって、軽いSMプレイ?

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少しうろたえる私を観ながら、

「今までは遠慮していたからなあ。今日はたっぷりと

 好きにさせてもらうからな。」

と言いながら、私の両脚をぐっと大きく開いたんです。

「電気・・・電気を消して。」

私の言葉なんて無視して、私の茂みを指で

触るか触らないかの感じで弄びます。

私はくすぐったくて、腰をよじりました。

「がまんできないな。もういじめてやるぅ。」

彼は、オマンコを指で広げると、クリトリスを

むき出しにして、息を吹きかけます。

「ハン。ダメェ。」

「ダメって、何がダメなんだ。もうしっかり濡れているんじゃ

 ないのか・・・。」

そう言いながらもまだ触ってこないんです。

じっとアソコを見ている。

そして、クリトリスやアソコの穴やお尻の穴に、フッと息を

吹きかけるんです。

そのたびに私の身体反応してしまう。

ピクンピクンっと動いてしまうんです。

すっかり濡れているのがわかります。

触っていないのに、こんなに感じるなんて初めてです。

「まだ触っていないのに、こんなに濡れてきなぜ。」

そう言うと、またクリトリスをめがけて息を吹きかけてきます。

感じるんだけれど、じらさないで強く触ってほしい。

もっと激しいのがいい。私はそう思いました。

とうとう我慢できずに、腰を浮かせてしまいます。

「お願い・・・舐めて。」

ついにおねだりしてしまうんです。

「何を舐めてほしいんだ?」

「いじわる。言えない。」

「言わなきゃわかんないなあ。」

「私の・・・オマンコ・・・舐めて。」

突然、クリトリスうを指でピンと弾かれて

頭の先から指先まで電気が走ったような

強烈な快感が・・・

それでも、それで終わって、またじっと見てるだけ。

「もっと、もっと・・・して・・・。」

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終わってからの愛おしさ

私は妻の中に果てていた。

愛液と精液が混ざり合った独特の感覚と果て後の

敏感な感じが混ざり合った余韻を楽しみながら、

肌と肌のぬくもりに愛を感じていた。

妻の呼吸で盛り上がる腹部の接触は生きているという

お互いの存在を感じさせている。

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妻との愛の営み

第一段階の妻への調教はここまでいうことになるだろう。

もはや快楽を求めて今の行為に没頭するしかなかった。

妻と私は今間違いなく結ばれていた。

それは今までに感じたことのないほどの感覚だった。

そして、今日は妻の中で果てたいという気持ちになった。

思いっきり妻の中に放出したいと願っていた。

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深い挿入に・・・はじける女体

はちきれそうな股間はもう我慢できそうもなかった。

妻との行為の中ではこんなことはなかった。

それも妻にとっても同じことだと感じた。

私はついに妻に挿入することにした。

妻は上気した顔で、腰をくねらせながら、懇願していた。

「早く頂戴。あなたのオチンチン・・・・。」

それは色ぽい表情だった。

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色ぽい妻の表情と身体

妻の今までにない女の表情。

身体の反応には、私の股間の充血を呼んだ。

ピンピンに固く大きくなっているのは妻の目にも

入っていて、それが妻の欲情を盛り上げていることに

やっと気づいた私だった。

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妻の上気した表情に感情が高ぶる

妻は拒みながらも、指を動かしている。
明らかに顔が上気し、頬がピンクに染まっている。
目はうつろで焦点が定めまっていない。
こんなに妻の表情が魅力的だとは、今まで気づかなかった。


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欲望の続き・・・

チョロチョロと妻の舌の暖かく柔らかい感触に

大きな悦びを感じるのである。

感触よりも妻がその行為を受け入れたことの方が

快楽へと私を導いた・・・

妻は私の肛門に舌を這わせながら・・・

いきり立った肉棒をしごきだした・・・

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次々と過激に・・・

妻の口の中で大きくなる肉棒・・・

浴室の朝の愛の営みなど今までにないことであった。

朝日の中で妻の口に肉棒を突っ込み

その快感に酔いしれていた。

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妻の変化

一連の二人に起きたことが、私の狙い通りに・・・

それ以上に妻に変化をもたらしていることは感じ取れた。

妻自身も少なからず感じているに違いない。

それがまた、二人の淫行の世界に大きな進展を

期待せざるをえないと考えていました。

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浴室にて

私の上で放尿してしまった妻は、

顔を両手で覆ってしまいました。

そして、泣きだしてしまったのです。

「ごめんなさい。どうしたらいいの・・・」

声にならないような小さな声で言ったのです。

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個室の淫行

洋式トイレに腰かけた妻が私の淫茎を咥えている。

妻の唾液で濡れている肉棒は赤黒く天を向いていた。

今までにないほど大きく腫れ上がっている。

「大きい。口が痛くなっちゃう。」

妻は甘えた声でそう言う。

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放尿の観賞

妻とトイレに入っている。放尿を強要しているである。

しかし、妻は拒否している。

当たり前である。簡単に受け入れるようなら、

妻こそ変態であると言える。

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場所を変えて

早朝のペッティングで妻をいきなり絶頂へ導いた。

妻の予想以上の反応に、自分の股間もいつになく

固く大きくなっている。

下半身を出して妻の手を導いた・・・

「ごめんなさい。トイレに行かせて。」

妻はそう言った。

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モーニングペッティング

朝・・・

まだ早い時間・・・

妻のベッドのもぐりこんむ。

すぐに下半身へてを伸ばす。

もう二十分もすれば起きる時間・・・

私は勝負にでる。


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はじまり~妻の調教~

人並みに妻とはSEXを重ねてきました。

でも、こんなに愛しているのに

この頃はなかなか受け入れてくれません。

そこで、SEXの虜にするべく行動を開始します。

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挿入

慌てないでほしいのに、ゆっくりやさしくしてほしいのに・・・

彼は私のアソコに舌をくっつけながら、

自分のズボンをぬいでいます。

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触られるだけで・・・

わたし・・・
風邪をひいて休んでいたんです。
お見舞いにきた彼がいきなり・・・
わたしはパジャマと下着を下ろされて・・・
こんな感じで結ばれちゃうの。
わたしたち・・・?

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風邪をひいたわたしの部屋で

男の人って時に子供みたいに見える時があるんです。
初めてキスでお尻の肉を揉んだ彼を思い出すたびに
なぜか可愛く感じてしまうんです。
そんな彼は次に何をしてくるんでしょうか?

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愛のあるセックスのはじまり

女が結婚を決意するためには愛が必要です。
その愛をかたちにすることはできません。
言葉で伝えられても、決め手にはなりません。
それには、やはり肉体的なつながりによるものが大きいんです。

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聖子の絶頂

男性をかたどった樹脂製のクリア色の淫棒は
聖子の股間の茂みの中に吸い込まれている。
しゃがんでいる聖子はすこしづつ腰を浮かせる。
すると、愛液に濡れたその一物が光りながら見えてくる。

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聖子のオナニーショー

聖子が全裸になると、舞台と思われた台に板が持ち込まれた。
そこには、男性のシンボルが模られた張り形が付けてある。
それは、これから起こることを容易に想像させる。
聖子はその台に備え付けられた階段を昇った。

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全裸になる聖子

お金が絡んでいるとはいえ、女はこんなにも・・・
そう思うと、聖子が愛おしく感じられる。
今の時代に、いや、今の時代だから、
こんな世界が存在するのかもしれない。

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高級中華料理店で・・・

そこは高級中華料理店だった。
普通に食事するということになるだろう。
僕は少しがっかりすることになる。
それは、事の途中だったからである。
聖子のフェラチオは甘い甘い麻薬のような感覚であったからだ。


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タクシーの中はエロエロ

タクシーの中ではじまった淫行の世界。
ときめきと期待は身体の反応にあらわれます。
男って正直ですね。
聖子と名づけた女は最高です。

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